永久脱毛というとエステサロンや美容クリニックかこのどちらかになる。美容クリニックはあくまで医療行為として永久脱毛処理を行うので、万が一の時は薬を処方してくるのである。また美容クリニックで使用する永久脱毛マシーンはエステサロンよりも出力が高いためより完璧な仕上がりを求める人には美容クリニックでの永久脱毛をおすすめする。
わきの毛をレーザー脱毛している人は多いだろう。特に女の人だとは思うが、今では、男の人でもレーザー脱毛をする人がいる。本当にそんなことをしなくてもいいのにと思うのだが、本人は気にしてレーザー脱毛をしてしまう。それでも、効果があればいいが、汚くなってしまう危険性もあるということを注意しなくてはならない。
ローランドは、高音質の音声をパソコンへ取り込み/再生できるUSBオーディオ・インターフェース「TRI-CAPTURE」「DUO-CAPTURE」と、キーボードなどのMIDI機器をパソコンに接続してデータをやりとりするためのUSB MIDIインターフェース「UM-ONE」を、Rolandブランドで2011年3月より順次発売する。
●TRI-CAPTURE
「TRI-CAPTURE」は、音楽用ミキサーのように、よりシンプルな操作で、さまざまな音の録音/再生を可能にする高音質・高機能のUSBオーディオ・インターフェース。マイク、ギター、AUXの3系統入力を搭載。新たにMIC/GUITAR、ALL INPUTS、LOOP BACKの3つの録音モードを搭載。「LOOP BACK」モードでは、パソコンで再生した音声に『TRI-CAPTURE』へ入力した音をミキシングして別のソフトウェアに録音することができ、USTREAMなど、ライブ配信する際の音楽用ミキサーとして活用可能となっている。
最大24ビット/96KHz対応するほか、ファンタム電源対応マイク・プリアンプ、ギター用Hi-Zインプットも装備。3系統のインプットは独立したボリューム調節が可能となっている。ソフトウェアには、最新DAWソフト「SONAR X1 LE」が同梱されるので、購入してすぐに高音質の録音、音楽制作が楽しめる。
●DUO-CAPTURE
小型・軽量で持ち運びに便利な「DUO-CAPTURE」は、ローランドの製品で最もシンプルなオーディオ・インターフェース。2 IN/2 OUTで24bit/48kHz対応。マイク/ギター入力と、そしてスマート・フォンなどの入力に便利なステレオ・ミニの2つの入力、2つのヘッドフォン・アウトを搭載。
さらに最新の音楽制作ソフト「SONAR X1 LE」も同梱しているので、プラグイン・シンセ音色やエフェクトを活用した曲づくりも可能だ。コンパクトなボディを生かして、モバイル・レコーディングなど、フットワークの良い音楽制作環境を実現する。
●UM-ONE
「UM-ONE」は、小型・軽量、シンプルな1系統入出力のMIDIインターフェース。パソコンに直接つなぐことができないキーボードや電子ピアノなどのMIDI機器を接続し、データの送受信を行う。MIDI信号の状況がひと目で確認できるLEDを搭載し、持ち運びに便利なケーブルクリップも新規に付属するのがポイントだ。ケーブル一体型、USBバス電源で動作するので、モバイル環境にも最適だ。
◆USB MIDI Interface 「UM-ONE」
価格:オープン
発売日:2011年3月下旬
【関連記事】
◆TRI-CAPTURE 製品詳細ページ
◆DUO-CAPTURE 製品詳細ページ
◆UM-ONE 製品詳細ページ
◆ローランド
◆BARKS 楽器チャンネル
ローランドは、「ミュージック・アトリエ・シリーズ」の最新モデルとして、持ち運びでき、ライブ演奏に最適なオルガン「アトリエ・コンボ AT-350C」を、2011年3月下旬から発売する。
「アトリエ・コンボ AT-350C」は、ステージに映えるスタイリッシュなブラック・ボディの新デザインを採用したコンボ・オルガン。本体とスタンド、足鍵盤、スピーカーをそれぞれ分離したことで、高品位な音色や2段の手鍵盤を装備したプロ仕様のオルガンでありながら、従来の家庭向けモデルに比べ、本体約25kgと軽量・コンパクト、ライブ使用に最適なポータビリティを実現している。
本格的なオルガン演奏を楽しめるサウンドや機能の充実も注目だ。伝統のジャズ・オルガン・サウンドを再現できるバーチャル・トーンホイール音源を内蔵、2段鍵盤(アッパー49鍵、ロワー64鍵))と足鍵盤対応のフル・パートで「ハーモニック・バー」を装備。バーの組み合わせによるオルガン本来の音づくりや、直感的かつリアルタイムな音色操作が可能だ。
また、ストリングスやブラスなど「ミュージック・アトリエ」が誇る高品位で多彩なオーケストラ・サウンドはもちろん、独自技術により、アコースティック楽器特有のふるまいをリアルに表現できるSuperNATURAL音色も15種類搭載。トランペットやフラメンコ・ギターなど、独特な奏法に応じた音色変化や繊細なニュアンスも表現できるようになっている。
そのほか、下鍵盤で打楽器の音色を自由に演奏できるマニュアル・パーカッションや、手をかざすだけで効果音を鳴らしたり音色に変化をつけたりできる「Dビーム」など、演奏に独創性を添える機能も多数搭載。ライブでのダイナミックな演奏が可能だ。他のミュージック・アトリエ・シリーズとも高い互換性を持つのもうれしいところ。AT-75/100/300と共通のパネル、ボタン配列であることに加え、音色のセッティングなどを記録できるレジストレーション・データはUSBメモリーによる保存と読み込みが可能なので、自宅のミュージック・アトリエ・シリーズで作成したレジストレーション・データをコンサート会場のアトリエ・コンボに持ちこみ、同じセッティングで演奏をはじめることができるようになっている。
◆アトリエ・コンボ AT-350C
価格:365,400円
発売日:2011年3月下旬
【関連記事】
◆ATELIER Combo AT-350C 製品詳細ページ
◆ローランド
◆BARKS 楽器チャンネル
ローランドからUSBオーディオ「TRI-CAPTURE」「DUO-CAPTURE」&USB MIDI「UM-ONE」
コンパクトながら迫力の重低音、LOOPER機能搭載で自宅練習からライブまで活躍するベースアンプ「CUBE XL BASS」3機種